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志賀町のこと

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憧れの田舎暮らしができる

志賀町ってこんな町

金沢と能登の真ん中!
アクセスがとても便利。

志賀町は人口20,530人(2018年9月現在)で、能登半島のほぼ中央に位置しています。金沢と能登をつなぐ自動車専用道路「のと里山海道」を利用すれば、金沢市から約50分、輪島市から約1時間、能登空港から約40分で、志賀町に着きます。

風光明媚で心安らぐ。
美しい観光スポットが間近。

福浦港から関野鼻の海岸線は「能登金剛」と呼ばれる能登半島国定公園の代表的な景勝地です。ヤセの断崖は松本清張の小説『ゼロの焦点』の舞台となりました。国内に現存する木造灯台の中で最も古い「旧福浦灯台」など、観光スポットも少なくありません。

移住への助成制度が充実。
手厚いサポートも魅力。

志賀町は移住に対する助成制度が充実しており、空き家情報も整備されています。まちなか近くには新しい住宅地「みらいとうぶ」も造成し、子育て世代をはじめとする若者の移住支援に積極的に取り組んでいます。さらに「能登 志賀の郷リゾート」は広大な丘陵地を利用した移住エリアです。このように里山での田舎暮らしが実現できるのが志賀町なのです。